今月の特集!!結婚の真剣度と費用の比較MAP

婚活の真剣度と費用の比較

真剣度と費用の比較MAPの解説

ここでのグラフはあくまでも婚活として行われているイベントなどの一例であり、ここに掲載されている4つの方法が全てではありません。実際いまでは婚活目的でお料理教室に通ったり、友人知人からの紹介も増えているでしょう。

ご近所デートは力を抜いて

デートというと近所が多いですね。定期で行ける距離くらいを電車で出かけて、街を散策したりする。iPhone片手に街をぶらついて、よさそうな公園があれば行ってみたり、評価の良いカフェがあれば出かけてまったりしたり。最近好きなのはパン屋巡りですね。チェーン店よりも工夫が凝らされていて(当たり外れはありますけど)、いくつかをハシゴしてたくさんの種類を買って、街を流れる大きな川のほとりで食べたり。プチピクニックですね。あとは図書館デートも好きです。2人とも本好きなので、図書館に入るなり、「じゃあ1時間後にロビーで」なんて二手に別れて、あとは各々好きな本に浸る、という感じで、あんまりデートっぽくはないんですけどね(笑)。でも、相手に合わせてばかりじゃ疲れますからね、ポイントポイントで落ち合いながら、自分の時間も含めたデート、というのも気楽でいいものですよ。そういう「ご近所デート」の時には夕食にも手をかけませんね。スーパーで総菜やお弁当を買ってきて家で食べて締める、という感じでとってもユルいです。でも、そういう感覚を共有出来る人といるから、すごくすごく楽なんですよね。

初デートは買い物

"高校生のときに初めて彼女が出来たのですが、そのときの初デートは今でも忘れないですが、彼女の買い物に付き合って、横浜を散策というものでした。 37歳になってしまった、今考えると相当幼稚なデートではありますが、楽しかったです。 買い物自体は確か文化祭に必要な道具を買いに行くというものでそれを口実に私の方から誘ったのですが、そのときはまだ付き合いはじめだったので結果的にそれが初デートになりました。 確か横浜の東急ハンズに行って、ハンズでいろいろと買って華奢だった彼女の代わりに全部の荷物を私が持って移動って感じでした。 その後はちょっと足を伸ばして山下公園にまで行って海を見てアイスを食べてみたい感じのあまずっぱい感じのデートとなりました。 そして秋口だったので、夕方になって少し寒くなってきたのでそのまま帰るという感じで特にアクシデントは無く帰宅となったのですが、今思い出しても本当に楽しいというか、良い思い出になってるデートです。"

デートにタブーは映画館

"デートで絶対に行くべきではないのは映画だと思います。もう随分と昔、10代の頃になりますが、気になる男の子あるいは、私のことが気になっている男の子と初デートが映画館といったことがしばしばありました。 映画には個人の好みがあり、作品を決める時点で、相手の趣味を疑ってしまったり、映画のストーリーが頭の中に入らずに、おつきあいを断ることを必死に考えていたことが多かったように思うからです。 また、私がひとりで観に行こうと思っていた映画に、僕も行くとついてきた男の子もいましたが、最終的には私の映画の趣味が問われる結果になってしまいました。 他にも映画にまつわるデートの話は尽きません。 飲み会で、気になる男の子と映画の話で盛り上がり、趣味があいそうなので、運よく二人で映画鑑賞がてらお出かけデートが出来ると喜んでいたら、話をきいていた周囲の子たちも、行きたいと言い出し、結局集団でのイベント的になり、最終的に「二人はなんであんな映画みたかったの?」と批判され、がっかりしたこともあります。 同様に、別の男の子に映画に誘われ、しめしめと待ち合わせに出かけると、もうひとり男友達を連れてきていて、ツーショットにはなれなかったなんてことも。 私自身の経験上からすると、お互いを良く知らない間に、ましてや恋人か恋人未満の間柄で、デートに映画はタブーであるということです。 "

婚活ニュース

婚活ブームの影響で結婚相談所に大行列が出来ているのか?というと実はそんなことは無いそうです。婚活の場として人気があるのは、婚活パーティーやお料理教室といった習い事などが圧倒的に人気のようですね。その理由としては、メディアに取り上げられるのは、ほとんどお見合いパーティーだからのようです。早くマイホームで子供と一緒に川の字になって寝たいモンですね。住宅ローンに苦しまないようにですが・・・。

 
Copyright (C) 婚活+ 【 自分にマッチングした婚カツ探し 】. All rights reserved